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4月 SOS >>

5月 オプティミズム >>

6月 フォーカス >>

7月 コンフィデンス&パワ− >>

8月 リバイタライズ >>

9月 レッティングゴー>>

 

 

SCHOOL

フラワーエッセンスをさらに詳しく学びたい方に…
ニールズヤード スクールオブ ナチュラルメディスンズにて
「フラワーエッセンス応用クラス」開講中!>>>

レイチェル・カーターがコースディレクターを務める同コースは、イギリス、ブラジルでも多くの生徒が学んでいます。

 

癒しの雫フラワーエッセンス
毎日が、楽しく明るく、前向きに過ごせたら、どんなに素敵でしょう。自分ひとりではなく、廻りの人たちもそうであったら、どんなに平和でしょう。でも、仕事や人間関係、生きていく上でのさまざまなアクシデントの中で、それは、なかなか難しいことです。そんな時、1輪の花に癒されたり、勇気づけられたことはありませんか?フラワーエッセンスのボトルの中には、花のエネルギーがつまっています。自分の性格や、今の精神状態をみつめ、選んだフラワーエッセンスを生活にとりいれることで、心のバランスを取り戻し、穏やかな精神状態に導いてくれます。 イメージ画像

 

フラワーエッセンスとは?

フラワーエッセンスは、1930年代に、イギリスの医師であり、細菌学者であった、 エドワード・バッチ博士によって確立されました。バッチ博士は、「心や感情のバランスが崩れると、肉体的な不調をおこす」と考え、「害がなく、優しく、簡単に使えて、わかりやすい」癒しの手段、「フラワーエッセンス」を発見したのです。

フラワーエッセンスは、主に、花のエネルギーを太陽の光をあてて、水に転写したものです。
副作用がなく、赤ちゃんから、妊娠中の方、お年寄りまで幅広く使えます。ペットに使うこともできます。
薬や他の自然療法と併用することもできます

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【使い方】
エッセンシャルオイルやハーブとは違い、飲用します。
医薬品ではありませんので、飲み方は自由です。

■ 1日数回、1回4滴程度を飲み物に加えて飲みます。 ペットボトルなどに入れて、1日数回にわけて飲んでも良いでしょう。
■ 直接、たらします。
■ その他、1〜2滴手首やこめかみなど、お肌につけたり、お風呂に5〜6滴
 いれて入浴する方法もあります。
【選び方】
ショップや本屋さんにフラワーエッセンスの本があります。 よく説明を読んだり、キーワードを見て、自分の現在の状態や、感情から、エッセンスを選びます。

【保存の注意】
香りの強いものを避け、直射日光の当たらないところで保管してください。

INDEX その季節にぴったりのお薦めボトルをご紹介。
4月 変化の時に SOS(あらゆる気持ちの動揺に) >>>
5月 何となく憂鬱だなぁ・・・ オプティミズム(楽観的になりたい時に) >>>
6月 ピンボケな毎日に フォーカス(集中したいときに) >>>
7月 夏の太陽はあなた コンフィデンス&パワー(自信を持ちたい時に) >>>
8月 エネルギーを取り戻そう! リバイタライズ(エネルギーを取り戻すために) >>>
9月 もっといい女を目指して レッティングゴー(現状を理解するために) >>>


  [ photo/Rachel Carter ]