一ばんたのしかったのは、おとしゃんとがっぱがさいしょにすもうをとったことです。なぜかというと力じまんのおとしゃんを小さな体のがっぱがふっとばしたからです。
うちにかえっておとうさんにヒントをもらいました。そして、あまたの水をとるほうほうをかんがえました。
つぎの日いわしをもってはしをわたっていたら、がっぱがよびました。
おとしゃんが
「でんぐりがえしをしよう。」
といいました。
いっしょにでんぐりがえしをしたら、がっぱのさらから水がこぼれてきてびっくりしました。
そのあと、すもうをとって、がっぱのさらからみずがこぼれて力がなくなってしまいました。なんかいすもうをとってもがっぱがふっとばされてしまいました。おとしゃんはあたまがいいなあと思いました。
それからすもうをとって、まけたりかったりするそうです。
このはなしはひい川につたわるむかしばなしだそうです。ぼくもひい川にいってがっぱとすもうをとりたいです。
しょうじきではたらきもののおじいさんとおばあさんがいました。でも、そのいえにはお金がありませんでした。
もうすぐお正月がくるのに、おもちもないし、おもちがなくては年をこせないのです。
そこでおじいさんが、おもちをつくきねをきってのかえりみちのはしの上で、うたをうたっていたら、だれかが、
「おこめでこしゃれ。」
といいました。おじいさんが、もう1回うたったら、また、
「おこめでこしゃれ。」
といいました。おじいさんがはしのしたを見たらかめがいました。どうやらこのかめが、
「おこめでこしゃれ。」
といったみたいです。
おじいさんはいえにかめをもってかえっておばあさんにいいました。
「おばあさんやこのかめものゆうばい。」
「ぞうたんのこと。」
とおばあさんはいってしんじてくれませんでした。おじいさんがうたったら、かめがつづけてうたいました。おばあさんはびっくりして、こしをぬかしました。
おばあさんが、
「しょうやさんにみせよう。」
といってしょうやさんのいえにいきました。しょうやさんがいいました。
「ほんとうにしゃべったらぜにをいっぱいあげよう。」
おじいさんがうたったら、かめもつづけてうたいました。しょうやさんはびっくりして目がまんまるくなりました。とってもおもしろかったです。
そして、やくそくどおりぜにをどっさりもらいました。
おじいさんとおばあさんはたのしいお正月をむかえることができました。
わたしは、「あめかいゆうれい」を見てすごいなあと思いました。どこがすごいかと言うとよるおそくに赤ちゃんのためにあめを三つもかって三つとも赤ちゃんにあげると言うことは、とてもあかちゃんが大じだということがすごいところだと思いました。赤ちゃんもきっとこころの中でありがとうと言っていたと思いますが、ざんねんなことに赤ちゃんはしんでしまいました。いつもきまった時間にあめを買いに行くことは、とてもすばらしいことだと思いました。赤ちゃんもうれしいと思います。もし、わたしがあかちゃんのおかあさんだったらかならず一日に5本は、あめをかいにいきます。赤ちゃんは、こころの中でよろこんでくれなくてもかならずあめは、一日に5本は、買うと思います。わたしが大人になって赤ちゃんを生んだらあめだけでなく、やさいも食べさせてあげたいです。
わたしは、おばあさんとおじいさんがくらしていて、おじいさんがもちつきぼうをとりにいったときおじいさんがうたったいちばんさいごに「おこめでごじゃれ」となにかのこえがきこえてきておじいさんがきこえるほうのはしのしたをみてみました。
そしたらはしのしたでしゃべっていたのは、かめでした。
そしておじいさんは、いえにかえっておばあさんにいったら「かめは、しゃべらん」といいました。そしてかめは、しゃべったのでおばあさんは、びっくりして「おしょうさんにみせよう」といいました。
おしょうさんにいうと、「もしこのかめがしゃべったらお金をやろう」といいました。
おじいさんは、やってみせました。
おしょうさんは、びっくりして、「やくそくどおりお金をやろう」といっておばあさんとおじいさんは、ぶじおしょうがつをむかえられました。
わたしは、Jコムげきじょうであめ買いゆうれいを見ました。
わたしは、3つの、げきじょうを見て一ばんすきだったのがあめ買いゆうれいです。なぜかと言うと同じ時間に一人であめを三ぼん買っておはかにもどって毎日くりかえしているので男の人がついてきて見ると、おはかにきえてしまったのでおしょうさんが、おはかをほって見ると、おはかの中には、あかちゃんがいました。おしょうさんは、あかちゃんを、だいじにそだてました。
わたしは、そこが、おもしろかったし、ちょっとこわかったです。
このお話はほんとうにあったお話です。このお話がわたしの一ばんおきにいりのお話しです。
もしわたしが赤ちゃんのおかあさんだったら一日にあめを5本買っていると思います。
わたしは、かめがほんとうにしゃべるんだなぁと思いました。おもしろかったです。それに、もの言うぐうずのおかげでいい正月になってよかったなぁと思いました。わたしは、かめがしゃべたのでびっくりしました。わたしは、おぼうさんがびっくりしているのもおもしろったです。おぼうさんからよろこんでもらってよかったなぁと思いました。
それにお米で「ごじゃれっ」といたところもおもしろかったです。おぼうさんが、よろこんでくれて、よかったなぁと思いました。
それに、おじいさんがもってかえってきたのもよかったです。おもしろかったです。
それにこれがほんとうのはなしとせんせいがいったのでびっくりしました。ぜんぶおもしろかったです。でもおじいさんたちは、お正月に、いろいろなたべものをたべられてよかったなぁと思いました。おもしろかったです。
わたしは、もの言うぐうずをみて「あのかめはふしぎなかめだなあ」と思いました。わたしは、まだ子どもだけどあのおばあさんとおじいさんはもうとしよりだったので、わたしがうまれるまえは、わかいおねえさんだったのかもしれません。わたしがうまれたときは、もうなくなっていたかもしれません。百才まで生きてくれてたかわからないけど、でもむかしばなしだからすごいと思いました。そのときは、お金がなくてこまっていたけど、あのかめのおかげで、おしょうさんにお金をたくさんもらってたすかったけど、あのかめがいなかったらあのおじいさんとおばあさんはどうなっていたのかなあと思いました。さいしょみたときは、どんなおはなしかなあと思っていました。みておもしろいと思ったのでえらびました。もしわたしがかめだったら言っていなかったです。
わたしは、Jコムげきじょうで「あめ買いゆうれい。」を見ました。
わたしは、一人の女がまい日あめを3ぼんかうのは、なんでかなと思いました。
それで男の人があとを、ついていきました。その男は、女についていくと、おはかにつきました。おはかの中にあかちゃんがいました。あとから、おしょうさんがきました。
おしょうさんが、このおはかにいたあかちゃんを、そだてることにしました。でも、まもなくあかちゃんがしんでしまいました。
つづきは、どうなったのか、わからないけど、あかちゃんがしんだのは、かわいそうだなと思いました。これは、ほんとうの、おはなしだったそうです。もしも、わたしがあめ買いゆうれいだったら、このおはなしに、たぶん出てたと思います。わたしは、あとからおしょうさんがくるならはじめについてくればいいとおもいました。
わたしは、Jコムげきじょうで、「あめ買いゆうれい」をみました。
むかし、とてもおいしいあめやに、よるおそく、きまった時間に毎ばん女の人が、くるところが、ちょっとこわかったです。
でも、そうべいは、毎日くる女の人のあとを、つけていたので、ゆう気があるなと思いました。でも、あとをつけてみると、あんこく寺と言う寺に入っていくと、女の人はきえてしまったので、こわかったです。
でも、そのゆうれいは、おはかの中で、赤ちゃんが生まれていまので、ゆうれいは、赤ちゃんのために、あめを買いに行っていたと思います。でもおしょうさんがそだてていたら赤ちゃんは、しんでしまったのでかわいそうでした。あんこく寺と言うお寺に行っておはかまいりをしたいです。
わたしは、Jコムげきじょうで「あめかいゆうれい」をみました。
あめかいゆうれいは、それは、それは、おいしいあめやさんにまいにちまいにちかいにきては、またやってきます。あめやさんの人は、「おかしいなぁ。」と思ってついていきました。そして、おはかの前まできたと思ったらあめかいゆうれいは、きえてしまったのです。
あめやさんの人は、さっそくおしょうさんに言いにいきました。おしょうさんは、そのおはかをほってみました。そしたらしんだおかあさんと女の子のあかちゃんがおはかにはいっていました。おしょうさんは、そのあかちゃんをたいせつにそだてることにしました。
だがざんねんなことに、そのあかちゃんは、しんでしまいました。
それでわたしは、そのあかちゃんがかわいそうだなぁと思いました。